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アニメ・ゲーム・フィギュア三昧な日々+α

いらっしゃいませ、『聖闘士星矢』中心に、新旧いろいろなアニメのことを書いています。よろしかったら、読んでやってください。

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『黒執事~サーカス編』最終回は泣けました

最終回、ジョーカー達が可哀想過ぎて泣けました(T_T)
アニメ観る前に、この『サーカス編』くらいまで原作読んだけど(さっと目を通した程度ですが)、ラストは原作以上に泣けました(T_T)

反対に、BD&DVDやGファンタジーのCMは爆笑ものでした(^w^)

原作がどうなっているのか知らないんだけど、アニメの『サーカス編』を観ていて「?」って思ったことがある。
シエルの回想シーン。
儀式で殺された少年と檻の中にいたシエルって似ているよね?
ケルヴィンが招待されたパーティーの回想シーン。
画面では、ヴィンセントとシエルしか映っていないのに、クラウスが「今日はみんな一緒か?」って言っている。
会場のどこかに奥さんがいるのか?
と思ったが、その少し前のシーン、窓際に立っているヴィンセントの左側に立っているシエルが、次のシーンでは右側にいる。
なんか、花瓶がわざとらしい。
シエル、笑顔で元気に挨拶していたのに、恥ずかしがって(?)すぐ父親の後ろに隠れるのはちょっと不自然な気が…。
もしかして、双子?
で、実は、殺された方が本当のシエルで、今生きている方がすり替わってる?

それと、家令のタナカさんも気になる。
屋敷が襲われた日、「全員殺された」はず。
今いるタナカさんって、あの時に死んでいて、シエルに協力するために生き返った?

葬儀屋さんは、前のアニメで、元・死神ってことが明かされたけど…。

今度、ネットカフェに行ったら、続き読もうかな?
その他アニメ・コミック | コメント:1 |
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この記事のコメント

家令のタナカさんは、家を守る“家霊”なのかも?
2014-09-12 Fri 22:39 | URL | ブログ本人 #-[ 編集]

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